うまいル みんなのよい食プロジェクト

JA山口県うまいルレシピ

さっぱりと美味しく 初夏の爽やかおにぎり

画像:料理の写真

主食

調理時間約15分 ※ご飯を炊く時間は含まず

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うまいルワンポイント!

初夏の爽やかな色彩をぎゅっと詰め込みました。みずみずしい緑やレモン使い、見た目も涼しげなメニューです。気温が上がり始める季節でも、美味しく楽しめます。

材料<2⼈分>

鮭レモンおにぎり
塩鮭 1/2切れ
レモンの皮 1/2個分
レモンの輪切り 2枚
バジル 6枚
ごはん 120g
小松菜の塩もみとしらすおにぎり
小松菜 茎の部分 2本分
しらす 20g
ごま 小さじ1
ごま油 小さじ1
ごはん 120g
小松菜の葉包みおにぎり
小松菜 葉の部分 2本分
しば漬け 20g
ごはん 120g

作り方

鮭レモンおにぎり

  1. 塩鮭を焼いてほぐします。レモンの皮をみじん切りにし、飾り用のレモンの輪切りも用意します。バジルはみじん切りにします。
  2. ごはんに具材と少々の塩を加え、切るように混ぜます。ラップを広げて丸く握り、上に飾りのレモンをのせます。

小松菜の塩もみとしらすおにぎり

  1. 小松菜の茎を小口切りにし、少々の塩をふりかけて揉みます。しんなりしたら、手でしっかりと水気を絞ります。しらす、ごま、そしてごま油を加えて混ぜておきます。
  2. ごはんに具材と少々の塩を加え、切るように混ぜます。ラップを広げて丸く握ります。

小松菜の葉包みおにぎり

  1. 小松菜は葉の部分を切り分けます。鍋にお湯を沸かし、少々の塩を加え、葉を20秒ほどサッと茹でます。冷水にとって冷まし、キッチンペーパーなどでしっかりと水気を絞ります。しば漬けはみじん切りにします。
  2. ごはんにしば漬けと少々の塩を加え、切るように混ぜます。ラップを広げて丸く握り、小松菜の葉でごはんをくるっと巻き付けて形を整えれば完成です。

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